フレンドファインダーフレンドファインダーブログ
生きていると素晴らしいことたくさんあります(^^) 映画を観るとその世界に浸ります☆

2008年11月20日

決意はちょっと破棄な感じ

以前、お酒はもう飲まないと誓ったはずだったのに・・・・、
やっぱり無理だわ。

特に年末近くなってくると飲む機会も一段と増えるし。

ボジョレーヌーボーが解禁されましたね。
ワイン会社で働いてる友達が「欲しい?」って言うから、間髪いれず「欲しい欲しい!」と言ってしまいました。icon10

そしてそれをもって別の友達宅でボジョレーパーティーの約束までとりつけてしまいました。
ホントにウキウキしてしまいます。

でも”ほどほど”を心がけるつもりです。  

Posted by 亜夜子 at 22:02Comments(0)TrackBack(0)

2008年11月18日

親が一番かわいがる子は?

テレビを観ていて、すごく笑えることがありました。
千原兄弟の親は弟(ジュニア)のことは「こうちゃん」とちゃんを付けて呼びます。
しかし兄(セイジ)のことは「コラ、せいじ」と、何故か何もしてないのにコラが付くそうです。

親は兄弟のどちらをかわいがるほうが多いのでしょうか?

よく聞くのは長男のがかわいいという話。
私には弟がいますが、父は酔うと「うちには男の子がいればそれでよかった」と言っていました。
まだ私が小学生の頃・・・。かなり傷つき、今でも忘れてませんicon10
そして母も「女親は男の子がかわいくてしょうがないものなのよ」と。
私はいったい・・・・face07  

Posted by 亜夜子 at 20:37Comments(4)TrackBack(0)その他いろいろ

2008年11月16日

何かに挑戦したくなる時

数年前から英会話にハマり、調子にのってLAに短期留学までし、
アメリカ人とも仲良しになり超楽しい日々を過ごしましたが、
それほど英語の上達もないまま、やめてしまいました・・・。

その前にはテニス。学生時代にもやったことなかったが、急にやりたくなり習いだした。
しかし、冬になり通うのが億劫になり、なんとなくやめてしまいました。

そして今はヨガ。
そして株。

株は勉強が必要ですね。よくわかっていない私。これからは情勢にも目をむけ大人としての
知識を身に着けよう!  

Posted by 亜夜子 at 23:16Comments(0)TrackBack(0)その他いろいろ

2008年11月14日

女子の割礼

アフリカの一部の地域にはまだ割礼制度が残っています。
性器の一部を切るというアレです。
私は男子の割礼は聞いたことがありました。

先日BSで「母たちの村」という映画がやっていました。
これは女子の割礼についてが題材になっています。
小さい子供が逃げまどう姿にぞっとしました。

それより女子の割礼とはどういうことでしょうか。
どうやら出ているとこを切るらしいのですが・・・・。
想像しただけで、痛くなってきます。
その後は性行為をするときも激痛が走るらしいし、出産も大変。
もちろん割礼で亡くなる人もたくさんいるのです。
むごすぎます!!

でも男達は割礼をしていない女性を嫁にもらうのを拒否するしまつ。
昔からのしきたりだから?

母たちが立ち上がり、この制度を廃止しようとするという映画内容でしたが、
まだこんなことが起こっている地域が存在することにまず驚き。  

Posted by 亜夜子 at 20:38Comments(0)TrackBack(0)映画

2008年11月10日

結婚願望

会社の29歳の女性、結婚願望0%なのです。
29歳はとても微妙で複雑な年頃です。

社員としてバリバリ働いているのならまだしも、派遣だと先行きも不安だし。

私も色々楽しいこともあるけど、時々ふと将来どうしてるのか?って考える時あります。
その日が楽しければいいって思って能天気に暮らすのは最高。
だけど、女性は年齢を気にしてしまいます。
周りの人からの扱いも違ってくるし・・・icon10  

Posted by 亜夜子 at 20:13Comments(2)TrackBack(0)その他いろいろ

2008年11月03日

何もできなかった旅

昨日は、日光に日帰り旅行に出かけました。
目的は中禅寺湖にあるお店に行くため。

日光までは電車で行き、そこからバスに乗り、中禅寺温泉方面に向かいました。

ところが・・・、道路は大渋滞。ノロノロ動いてるうちはまだマシでした。
(それでも歩いたほうが早かったので、途中でバスを降りて歩き、道がすいてまたバスに乗りました)

再度バスにのり、ノロノロ運転で4時間後、ピクリとも動かなくなって、その頃には辺りは真っ暗。
そこはいろは坂。
どうにもこうにもいかなくなり、辛抱できなくなった乗客は徐々に降りていきました。

そしてついに私も・・・。
バスを降りてから、約一時間いろは坂を歩いて下りました。

そこで駅方面のバスに乗り換え、ぎりぎりで終電に間に合って帰ってきました。

はあ~、何しに日光まで行ったのでしょうねface07

一応ちょっとだけ紅葉がみられたから、よしとするしかないか。  

Posted by 亜夜子 at 19:51Comments(0)TrackBack(0)

2008年11月01日

私の席が・・・。

来週は、会社で席替えがあります。
隣の席の人と私は同じ仕事を協力してやっています。
仲良くて仕事もうまいことやってました。
それなのに・・・
離れ離れの席に・・・

なぜかな?

確実に仕事の効率も悪くなるのは間違いない。

しゃべりすぎるからかな?

新しい席でとなりになる人もいい人。
でも前の席のが確実にいいと思うけど。どうなるかな?

美輪さんが「給料は我慢料だと思うといい」といった意味のことを言ってたのを思い出しました。
ホントはそうならないといいな~icon11  

Posted by 亜夜子 at 13:30Comments(0)TrackBack(0)美輪さん

2008年10月26日

読書の秋

知り合いから、東野圭吾さんの「容疑者Xの献身」の本を借りました。
すごい面白いストーリーで、一気にさらっと読んでしまいました。
映画も上映中ですよね。
ちょっと観たくなってしまいました。

本を読んでから、映画を観るということをあまりしないのですが、
以前「ダヴィンチコード」は、本→映画 をいう順番でみました。
本を先に読んでいなかったら、きっとわからないところがあったと思う映画でした。

秋になると特に読書がしたくなります。  

Posted by 亜夜子 at 19:46Comments(0)TrackBack(0)

2008年10月21日

実話に基づく映画

「ミッドナイトエクスプレス」
これはアメリカ人の青年がトルコで捕まり、脱走するまでの映画です。
この青年が犯したのは大麻の不法所持でした。
しかし、トルコでの刑罰は懲役30年。
当時、アメリカとトルコの仲は悪く、政治的な問題もあったのでしょう。
30年は重過ぎますね・・・。30年でもでてこれなかったかもしれません。
これが実話に基づいた映画だからビックリしてしまいます。

最後、本人が登場します。
この人がこのような体験をしたのかあ、と思うとこの映画が重いものにもっともっと感じます。

最近、実話に基づく映画に興味があります。
ボーイズドントクライ、サラいつわりの祈り、モンスター など。
他にお勧めがあったら是非教えてほしいですicon23  

Posted by 亜夜子 at 21:10Comments(2)TrackBack(0)映画

2008年10月19日

決意2

お酒を飲まない宣言をして、よく一緒に泥酔する友達に決意のメールをしました。

「そんなこときっとできないよ(笑) 誠意を見せる為にちょっと禁酒して、またすぐこっちの世界に戻っておいで~」との返事が・・・icon10

でも今回はそんな軽い決意ではない!

今度はおなかをこわし、昨夜から眠れず、今もおとなしくPC開いているというわけ・・。
変なものは食べてないし、飲みすぎたのは何日も前だし・・。
超超反省したからそのせいで逆に体がおかしくなったか!?

今日は夕方からヨガに行く予定があるのにーー。
ヨガでスッキリしたかったけど、今日は家でおとなしくしてたほうが逆にいいかな・・。  

Posted by 亜夜子 at 08:16Comments(0)TrackBack(0)決意

2008年10月18日

お酒は飲みません。。。。

今週は平日に飲みがありました。
お酒の失敗は数え切れないほどあります。
飲むとついつい楽しくなって、帰りたくなくなって、オールになって、次の日エライ目にあいます。
そして記憶も全く無くしてしまいます。
何度反省したことか・・icon11

でも今回は今までの反省とはケタが違うほどの、後悔と反省。
歳ももういい歳だしな。いつまでもこんなじゃいけない、という反省でてきてるし・・。

もうここで決断したいと思います、お酒は飲みません。

でも急に一滴も飲まないとなると、周りも気を使うと思うし、付き合いは悪くしたくないから、
最初の一杯だけビール。したら理性は100%あるので安心。
二杯目からは烏龍茶にすると誓います。  

Posted by 亜夜子 at 16:25Comments(2)TrackBack(0)決意

2008年10月14日

個性的な世界

アートの世界には個性的な方々がたくさんいて魅了されます。

連休中に赤坂でやっていたアートフラワー08に行ってきました。

草間弥生さんは幼い頃から、幻想や幻聴の体験があり、自分の中からわき出るものをアートにしてきたそうです。
草間さんの作品には水玉が多くつかわれます。
私は基本的に黒地に黄色の水玉にすごい惹かれます。というより落ち着きます☆  

Posted by 亜夜子 at 20:07Comments(0)TrackBack(0)アート

2008年10月10日

美輪明宏さん

明日から、銀座テアトルのレイトショーで美輪明宏の上映を特集でやるそうです。
あ~、観に行きたいな~☆
美輪さんはとにかく素晴らしい。
本も色々読みました。
正直、人生観変わりましたface01  

Posted by 亜夜子 at 21:42Comments(2)TrackBack(0)美輪さん

2008年10月07日

泣ける歌

テレビで「誰も知らない泣ける歌」という番組がやっていました。

かりゆし58の「アンマー」という曲を聴いて号泣してしまいました。
アンマーとは沖縄で「お母さん」という意味だそうです。
母親の愛は無償の愛なんだとあらためて感じさせられます。

歌を聴いて号泣したのは久々です。

作詞した方(かりゆし58のボーカル)が昔は手がつけられない不良で、
そんなエピソードも見て、その後にこの曲を聴いたからよけいかな。  

Posted by 亜夜子 at 22:52Comments(0)TrackBack(0)テレビ

2008年10月05日

豚の鼻を持つ少女

DVDで「ペネロピ」を借りて観ました。
呪いによって、豚の鼻と耳とういう姿で生まれてきてしまったペネロピという少女のお話です。
この呪いを解いて元の姿に戻るためには、この姿のまま男性に真の愛をもらわなければなりません。
ペネロピは長いこと家の中に閉じ込められます。
大きな扉を開け、外の世界に飛び出すペネロピの姿には清々しさを感じました。
それにしても、金持ち男の心は汚いですface09

ペネロピ役を演じたクリスティーナリッチは豚の鼻になってもかわいい。
かわいい人はちょっとくらい鼻が豚になってもかわいいものなのね・・icon10

これを観たら今度はロンドンに行きたくなりました。
街並みがキレイですface01  

Posted by 亜夜子 at 20:15Comments(0)TrackBack(0)映画

2008年10月04日

タイの闇社会とニューヨーク

先日、「闇の子供たち」という映画を観てきました。
タイで起こっている幼児売春や臓器売買という衝撃的な内容。
生きている子供の臓器を取り出したり・・。
どこまで事実に基づいているのか分かりませんが、かなり深く考えさせられます。
監督は出演しているタイの子供たちの心のケアを一番考えたとか。
納得です。


その前週には「セックスアンドザシティ」を観ました。
ニューヨークに住む4人の女性達の生活を赤裸々に描いた作品。
豪華な服で着飾ったり、ブランド物のウエディングドレスなどなど。
さすがに映画館は女性だらけでしたicon10
ニューヨーカーはあんななのかなface05

私も一度でいいからニューヨークに行ってみたいものです。


この二つの映画はホントに極端でした。
世界の格差とも思ったけど、同じ国でも相当な格差ある世の中、
どの国でもどんな人でも闇の部分あるし。
そんな一言じゃとても片付けられないけど・・・。  

Posted by 亜夜子 at 21:42Comments(0)TrackBack(0)映画
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